プチ癒しフェスタ2回目〜

動物対話士について comments(0) - ターニャ

プチ癒しフェスタさんへ2回目の参加行ってきました〜。

 

2回目ということで場所もわかっていたので先回よりもリラックス。

 

会場に着いたら、1/7のヒーリングマーケット新春特番さんの打ち上げでお会いした、

Aさんにいきなりお会いしてびっくり。

しかも隣のブースでした。

「こういうのもご縁だよねー」とほっこり。

 

今回は常連さんが、「うちの猫見てー」とか「うちの犬も!」と、

先回よりもたくさんアプローチしていただけました(^-^)

嬉しいです。

 

ただ・・・・・

 

意外とお写真お持ちでない方が多いんですよ。

偶然スマホ忘れたとか、アイフォンとかを買い替えて、新しい方にまだ写真入れてないとか・・・・。

 

生体さんが同伴できない会場のセッションでは、

「お写真をお持ちください」とチラシなどに明記する必要があるなあと

しみじみ思いました。

 

今回もオカメインコさんのセッションの機会があったんですが、

お写真がなくてできませんでした。残念!!

ぜひお話したかったなあ。

 

夕方、家族が遊びに来てくれたので、

うちのフェッテさんを「動物対話士®」の仕事モードで初セッションしました。

 

すると普段の対話士スイッチ入ってない答えがバンバン来てびっくり!!

 

どうしてビニールを噛むの?という質問には・・・

 

飼い主モード「歯がゆいのかな。」

対話士®モード「噛むことで、その材質のにおいを刺激として受け取っている。

人間でいうと(フリ◎ク)を口に入れるような感じ。さらに音で脳を活性化しつつ、

気分もちょっとすっきりさせている感じ」

 

最近体の調子はどう?

飼い主モード「たいくつ。留守番多い」

対話士®モード「家族がつい使ってしまうネガティブワード(でも・だって・どうせ)が

うつっていて、ちょっとあきらめモードになってしまっている。

聞き分けがいいのではなくて、その言葉で自分の気持ちを押し殺してしまって、

ストレスが溜まっている。もっとたくさんポジティブワードを話しかけてあげることが大切」

 

とか・・・・。

 

自分がいかに普段、自分の愛猫へ飼い主モードで接してしまっているか大反省です。

ちゃんと対話士®として、対話する時間もっと摂らないと!!

 

反省!

すみませんフェッテさん。以後気を付けますね。

 

 

 

 

・・・・・・・・・・

 

仕事もプライベートも、スイッチすぐ入れるように鍛錬せねばなりませんな。

 

 

お読みいただきありがとうございます。

ペットさんと飼い主さんが本日も幸せでありますように。

 

 

 

 

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